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YOKOHAMAのホイールでワンランク上のドレスアップ!

カッコイイ

ホイール

あります。

K-one知立店にはYOKOHAMAのブランドホイールを多数展示!!

高品質ホイールブランドとして名高い「AVS」

「ADVAN Racing」を

多数展示しています。優れたデザインを実際に見て確認できます。

チェックしたい方はK-one知立店へ!!

K-one知立店ではホイール仮合わせができます!!

つけてみたいホイールを実際に置いて、見た目の変化を確認できるんです。これなら「思ってたんと違う…」はナシ。気になるホイールがあるならK-one知立店・タイヤガーデン知立まで!!

YOKOHAMAのホイールが優れている理由

☆高度な技術を惜しげなくつぎ込んだ日本製ホイール

デザインに妥協なし

これまでの常識は通用しない!「高性能鋳造ホイール」とは?

YOKOHAMAホイールのデザインはCAD図面でスタート。CAD図面→3D-CG→モックアップモデルの順で、デザインは最終形状まで徹底的に詰められていく。

そして決定されたデザインは製品化されるまで決して変更しないのが開発ポリシー。なぜなら、そのデザインが持つカッコ良さをユーザーが手にする製品につなげてこそ、ホイールを作る意味があるという信念があるからだ。ホイールは定められた強度テストに合格して初めて市場に出すことができる。新規デザインがこのテストに合格する強度を有しているか否かを、3D-CGと直結したコンピューター解析によって事前に分析。アグレッシブなデザインや軽量性をねらった設計は、実物を作る前にこの関門をクリアする必要がある。デザインを決してスポイルすることなく、軽量性と高剛性を両立させた設計のまま、コンピューター解析で合格ラインに持っていくノウハウこそYOKOHAMAの「デザイン力」だ。

「鋳造では荒い組織しかできない」は大昔の話。鋳造製法は急速に進歩している。緻密な組織を形成するために「溶解アルミを空気に触れさせない」「金型に溶解アルミをすばやく流し込む」そして「流し込まれた溶解アルミを急速に冷却する」この3点が重要な要素。YOKOHAMAホイールは最新のハイテク鋳造工程で作られている。まずアルミ溶解炉で700度まで加熱。アルゴンガスによる不純物除去を受け、傾斜した金型へスムーズに流れ込む。コンピューター制御の金型は、 傾斜の変化で溶解アルミに残留気体が混入するのを極力防ぎつつ、すばやい充填が可能だ。充填完了直後、急速冷却を開始。

最高の強度を得るために冷却用ウォータージャケットに流される冷却水の量や温度、またその順序はコンピューターが正確にコントロールする。また、材料は優れた機械的性質を狙い、適切に合金配合された最高品質のアルミ合金を使用。これらのコンビネーションにより最新の鋳造ホイールは、緻密で均一な組織が生成されている。

インナーリムには、鋳造完了素材のリム部分に圧力をかけながら伸ばして成型するフローフォーミング工法を採用。これにより鍛造に迫るメタルフロー(鍛流線)の実現に成功。インナーリムに要求される強度や粘り強さを飛躍的に高めている。あわせて、インナーリム部分の設計プロファイルも、耐衝撃性に優れた設計とすることで、従来の鋳造ホイールの性能を大きく進歩させた。

熱処理は、強度・剛性・伸びなどの特性を安定させ、同時にホイールの各部分の金属ストレスを除去し、真円性等の精度を高める。YOKOHAMAホイールは特殊な熱処理工程をプラス。鋳造ホイールとしては群を抜く伸び特性を実現している。この特殊熱処理工程は、前工程の金型内急速冷却が無ければ実現不可能であり、こうした各工程のコンビネーションが高い性能を形造っていく。製品の完成度を左右する仕上げ工程。ほとんどのYOKOHAMAホイールは、下地粉体+焼付+塗料+焼付+粉体クリア+焼付の3コート3ベイクで仕上げられ、ハイパー系塗装の場合はさらにコートとベイクが1工程プラスされる。

熱特に品位の高さを決定づける最終工程のクリア塗装は、圧膜100ミクロンを誇る粉体クリアを使用。デリケートな特殊塗料だがヌメリ感のある仕上りは粉体クリアならでは。またADVANRacingブランドに関しては、そのトレードマークともいえる鋳出文字天面の切削加工を特殊3次元加工機で1本ずつ仕上げ。こうした細かな部分の仕上げもJAPAN MADEならではだ。

鋳造とは違うのだよ鋳造とは! 「高強度鍛造ホイールの凄さ

YOKOHAMAホイールの鍛造製法へのチャレンジは、まだスタートしたばかり。鍛造は鋳造に比べ強度面ではアドバンテージを持つが、デザイン性ではまだまだ。しかしYOKOHAMA鍛造ホイールは、鋳造ホイール同様に妥協のないデザイン性を追求。バケツ状の鍛造素材を削りだして造る“削り出し工法”では加工機の限界で制約があるので、金型によって順に成型を進めていく“金型鍛造”を採用した。

鍛造本来の粘り強さを得る為には、鍛造の生命線とも言える“鍛流線”の流れる方向とその密度が重要。

ディスクのデザインやリムのプロファイルに沿った鍛流線を得られるようにコントロールできるのが「金型鍛造」最大のメリット。鍛造素材を削り出す巷に溢れる鍛造製とは性能的に一線を画すものだ。YOKOHAMA鍛造ホイールは、鍛造の各工程で鍛流線の流れをコントロールした4金型工法。後述する回転鍛造工法との組み合わせで、リム部分では粘り強さに有利な鍛流線の流れを実現し、強度が求められるデザイン面ではより強い圧縮が得られるように緻密な計算のもと金型が造られている。

鍛造ホイールの元々の素材は“ビレット”と呼ばれる。このビレットと完成したホイールとの断面積比が鍛錬比といい、この鍛錬比が大きいほど緻密な鍛造組織が期待できる。YOKOHAMA鍛造ホイールは、高い鍛錬比を求めて最高8000トンの鍛造機を使用。高い圧縮を誇る鍛造によってはじめて優れたデザイン性の再現も可能となる。さらに4金型構成の最終鍛造工程は、デザイン面の圧縮が終わった時点でその金型ごと回転し連続的にリムの圧延スピニング工程につながっていく。こうしたことでリム素材が素早く伸ばされ、安定的に各部で最適な鍛流線の実現が可能となる。

YOKOHAMA製ホイールラインナップ

高性能鋳造ホイール

鍛造プレミアムモデルであるAVS MODEL F15のデザインを基本とした最新15本スポークデザイン。

ADVAN Racing RT

高強度鍛造ホイール

ADVAN Racing RZ

ツイン5本スポークと10本スポークデザインの融合が生んだ、クロスオーバーデザイン。

AVS MODEL T5

YOKOHAMAホイールが誇るオリジナル・ツイン5本スポークデザインの最新モデル。ダイナミックで緻密なデザインの再現性は鋳造製法ならではの完成度。

AVS MODEL F50

AVS MODEL T5の後継、ツイン5本スポークのオリジナル・デザイン「AVS VS5」から数えて4代目モデル。

ADVAN Racing RS-DS

フロントリム深さ34㎜を確保した上で、リム幅とインセットによって5種類のコンケイブを設定。

AVS MODEL F15

ホイールセンター部に向かって、なだらかなカーブを描いて落ち込んでいく15本スポークデザイン。

○ブランド解説 

AVS…advanced vehicle systemはフラッグシップブランド。上質かつ落ち着いたラグジー感を持ち、セダン、ミニバン、スポーツと装着するクルマを選ばない優れたデザインが特徴。

ADVAN Racing…実際にレースで使用されているホイールを含む、スポーツユースに対応したホイール。高性能ながらも優れたデザイン性により装着車のイメージを大きく高める

タイヤガーデン知立・K-one知立店 

愛知県知立市鳥居1丁目17-1

0566-81-6488

Araiヘルメット取扱い開始!!

K-oneはモータースポーツの世界で大きなシェアを誇るヘルメットメーカー「Arai」の取り扱いを開始したします。競技に参加している方はもちろん、カート、オートバイ乗りの方もぜひご利用ください。全てのヘルメットが入手可能です。

また、カラーリングの相談にも対応いたします。

アライのヘルメットの優れているポイント

頭を守る確かなヘルメットに、優れた衝撃吸収性能は絶対の要件。でも吸収できる衝撃の大きさには限界があります。速度の二乗に比例し、いくらでも大きくなる衝撃エネルギー。試験の衝突速度より速く走るドライバーの頭は、とてつもなく大きなエネルギーを抱えます。そんな衝撃を吸収するなんて、どんなヘルメットにとっても無理です。 だから、ぶつかる物体を帽体の表面で滑らせ衝撃をかわす。そうすれば、限りのある衝撃吸収の性能を生かすことができます。

万一の際、衝撃をかわすには、丸く、滑らかで、強い帽体が有効であることを、アライは長い歴史の中で学んでいます。自らもバイク乗りで自分自身の頭も考えるアライは、公の規格がどうあれこの基本を決して忘れません。

衝撃は、出来る限りかわす。そして、かわし切れなかった分を吸収する。ヘルメットが頭を守る上での基本とアライは考えます。だから、アライのすべてのモデルは衝撃をかわす性能を考え、規格による頭部保護の範囲において、丸い滑らかな75R以上の球面の連続したフォルム、そして強固なシェルによりアライのヘルメットは構成されています。

※Arai WEBサイトより要約

価格や納期はK-one各店までお問い合わせください。

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